ダーツが好きな人、お酒が好きな人、ようこそ!ここでは、管理人が経験したことを踏まえて、ダーツ、Barについてお話したいと思います。

    

【第2回】ダーツバーって、どんな所?遊びに行ってみた!

ダーツバーに少し興味がある、でも行く機会もないし、バーも行ったことないので、少し緊張する…

私もそうでした…

「バー慣れしてる友達でもいればいいんだけど…」

と思っていました。

しかし、今では逆に一人で遊び相手の約束がつかない深夜などの空き時間を埋めてくれたり、バーに行くこと自体が毎週の楽しみになっていたりします。

今回は、私が行っているバーのマスターに協力いただき、店内撮影をさせていただきました。

店内の写真をご覧いただきながら、雰囲気を掴んでいただけたらと思います。

こちらの記事は3分程度で読めます。

目次

1.ダーツバーに行ってみた

1.ダーツバーに行ってみた

今回撮影にご協力いただいたのは

和歌山県和歌山市畑屋敷円福院西ノ丁21

at home BAR Kii-Na」様

 

今年2019年5月にオープンされ、いつ行っても楽しい時間を満喫できるBARです!

 

ダーツも置かれていると聞いたので、遊びに行ってみました!

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2.バーの内観

2.バーの内観

おしゃれーなBARです!

そしてとても広い!!

ベージュの壁紙に木目調の間仕切りや戸棚、アクセントカラーにを使っている、空間を少し変えたら、カフェ?って感じのお店です。

写真は撮り忘れましたが、テーブル席も複数確保されており、会社の2次会として、多人数で行く場合もおすすめです。

 

ダーツマシンの機種はなんとMATRIX!

ダーツが好きな人が選ぶ結構マニアックな機種!

この機種を見るだけで「ダーツが好きなんだなー」と思います。

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3.美人ミストレス

3.美人ミストレス

オーナーバーテンダーはなんと20代前半の美少女ゆきな」さん

とても話しやすく、人当りも良い、そしてダーツがとにかく強い!!

過去アマチュアのDMCの大会で優勝するほどの実力の持ち主!!

和歌山では女性のダーツ仲間が少なく、投げ友達がほしいと言っていました。

 

この記事を見た女性のダーツプレイヤーは是非、「Kii-Na」まで!!

 

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4.まとめ

1杯いただき、MATRIXを投げさせていただきました。

やはり、音が良いですね~

ダーツのスローラインまでのエリアはお客様の動線になることがないように配置されており、とても投げやすい環境になっています。

空間も広く、両サイドを気にせずにダーツを投げることができました。

 

ダーツバーとはいえ、ダーツを投げる空間がどれだけ快適になっているか、とても大切な要素ですね!!

 

ダーツはスローラインまでの距離が2.4mもあるので、空間の確保が結構難しいところがあります。

バーに取り入れるとなると、壁際ギリギリに設置することになったり、席数を減らしたりデメリットが多かったりします。

ただ、それでもダーツの空間を設けているのというのは、ダーツへの愛でしょうね!

 

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プロフィール



こんにちは、Ryukです。ダーツバーが大好きで毎週通っています。ダーツを初めて、日は浅いですが、私はダーツバーという場所で大切な経験を沢山しました。まだまだ見習いの身ですが、少しでも、私が気付いたことや、思ったことを皆様にお伝えできたらいいな、と思います。

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